廣度院表門及び練塀

マーカーは廣度院表門です。

廣度院表門及び練塀
[木造一間一戸薬医門瓦葺,柱間2.8m,高さ4.6m,練塀左右総延長41.6m附属
増上寺境内の子院の一間一戸の薬医門と塀である。練塀は底部に間知石を置き,芯柱を用いずに土と瓦を交互に積み上げて壁体とする構造で,現在では用いられることがない。数多くの子院が集まって形成していた特異な都市景観を知るよすがとなっている。  (「廣度院表門及び練塀とは – 国指定文化財等データベース Weblio辞書」より)]

カメラ北北西方向が廣度院表門及び練塀です。

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