清土鬼子母神(吉祥天)

マーカーは清土鬼子母神(吉祥天)です。

清土鬼子母神(吉祥天)
[入口門前に「鬼子母尊神出現所」と刻まれた石標があり、永禄4年(1561)、柳下若狭守の下男山本丹右衛門が、清土の田から鬼子母神像を掘り出したと伝えられています。境内には、池水に星影が不思議な光を宿して尊像の存在を知らせたと言われる星跡の清水(三角井戸)や、「此道に出て涼しさよ松の月」と刻まれた芭蕉の句碑「涼月塚」、「安政の名のみ残りてうつし絵の花に香もなく鳥に音もなし」と詠んだ歌碑があります。  (「雑司が谷案内マップ・おすすめ散策コース|雑司が谷 案内処 」より)]

国立国会図書館デジタルコレクション – 〔江戸切絵図〕. 音羽絵図」(絵図上中央・護国寺の左下方向に鬼子母神出ケン井と描かれています。)

国立国会図書館デジタルコレクション – 府内場末其外往還沿革図書. [27]貮拾利」(コマ番号3/7・地図右下に鬼子母神出現所と描かれています。)

清土鬼子母神(吉祥天) – Google Map 画像リンク

カメラ北北西方向が清土鬼子母神(吉祥天)です。

清土鬼子母神(吉祥天)境内のカメラです。

清土鬼子母神(吉祥天)堂前のカメラです。

吉祥天前のカメラです。

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