新仲見世商店街

マーカーは新仲見世商店街です。

新仲見世商店街
[新仲見世商店街は馬道通りの浅草1丁目交差点から国際通りの浅草1丁目交差点手前のすしや通りまでの商店街です。歴史は浅草の他の商店街に比較して新しく、関東大震災(1923年9月1日)後の区画整理からのことで、昭和5年に江戸通り浅草松屋が開店、それに伴い国際通りまでの道が出来、それ以降商店街らしい形態を整えられ、東西通り会として発展してきましたが、昭和20年3月10日の東京大空襲で壊滅的被害を被ってしまいました。
浅草新仲見世商店街が今日見る近代的商店街として装いを新たにしたのは戦後も昭和23年頃からで、全覆式アーケードの建設に踏み切りました。昭和56年以来、全長380メートルに及ぶ全覆式統一アーケードの建設(大規模修繕)を実現しました。
その後、平成21年よりアーケードの大規模修繕工事が開始し、平成23年3月に新アーケードが無事完成しました。  (「新仲見世商店街 – ごあいさつ」より)]

仲見世について – 仲見世商店街

浅草 新仲見世商店街 Asakusa Shin-Nakamise – Google Map 画像リンク

カメラ位置は馬道通りの浅草1丁目交差点で、カメラ西方向が新仲見世商店街です。

カメラ位置はすしや通りで、カメラ東方向が新仲見世商店街です。

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