十条富士見銀座商店街

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    十条富士見銀座商店街
    [富士見銀座商店街の歴史は昭和20年8月15日終戦後から始まります。終戦すぐに駅を中心に当時簡易マーケット(闇市)と言われるものが全国に出現しました。
    十条も十条西口駅前にヨシヅ張りの飲食街が軒を連ね、それらの簡易マーケット撤去命令が当時のマッカーサー司令官によって発令され、十条西口の飲食街が集団移転の対象となり、現在の南口東側(旧チャーム)と計画発表されました。そこで、子供たちの教育、健全な商店街発展の為に猛然と反対運動を起こし早急に商業組合を結成し反対運動を組織として展開されました。
    ここから、富士見銀座商店街の歴史の始まりとなります。  (「富士見銀座商店街の今昔 街路灯 – 十条富士見銀座商店街」より )]

    [十条銀座商店街は加盟店約200店を誇る、北区では最大規模の商店街で、それとつながる十条富士見銀座商店街とともにマスコミにもよく取り上げられています。
    十条銀座商店街は、明治30年代後半、軍関係施設の整備によって店が建ち始め、以降、戦争も乗り越えて発展してきました。昭和53年にアーケードとカラー塗装が整備され、平成10年に環境整備に重点をおき、アーケードの改修を行いました。また平成6年からJスタンプを開始し、 スタンプ事業を推進しています。  (「十条銀座商店街・十条富士見商店街|北区観光ホームページ」より)]

    十条富士見銀座商店街ホームページ

    カメラ北北西方向が十条富士見銀座商店街です。

    カメラ東北東方向が餃子の「大和食品」です。
    だいわ 十条店 – Google Map 画像リンク

    カメラ南東方向が惣菜屋「鳥富士 十条店」です。
    鳥富士十条店 – Google Map 画像リンク

    カメラ位置は環状七号線で、カメラ南南東方向が十条富士見銀座商店街です。

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