製菓「青木屋」 郷土の森工場

マーカーは製菓「青木屋」 郷土の森工場売店です。

青木屋
[本社住所:東京都府中市南町6丁目12番地の1
TEL:042-368-3009
店舗事業所:郷土の森工場(本社工場)
直営店舗:府中けやき並木通り店・三鷹野崎店・小金井店・めじろ台店・調布柴崎店・西調布店・武蔵野台店・稲城長沼店・郷土の森工場売店・国立大学通り店・国分寺弁天通り店
FC店舗:多摩ニュータウン諏訪店
現在の東京がある場所は昔「武蔵の国」と呼ばれていました。
大化の改新後にその国府は府中に置かれました。
国府の政務機関である“国衙(こくが)”が大國魂神社の境内及びその東側一帯に存在しました。
青木屋は、初代店主加藤幸吉が明治二十六年(1893年)にこの歴史ある大國魂神社の境内で、万頭の商いを始めたのが菓子屋としての出発です。
以来120余年「森と水」が豊かな東京武蔵野の地で、愚直一徹に菓子づくりに精進し、地元の皆様に愛され育てていただき、今日まで続いて参りました。
いつの時代も「菓子は喜び」という菓子づくりの精神を忘れずに、これからも“喜び創り”に邁進して参ります。  (「菓子の青木屋ホームページ – 青木屋について」より)]

[青木屋は、日本の製菓メーカー。
東京都府中市に本社を置く、和菓子を主にした製菓メーカーである。「武蔵野日誌」、「日々是くろどら」などの商品を生産する。和菓子だけでなく洋菓子工房もあり、ケーキやシュークリームなどの洋菓子も販売している。1893年(明治26年)9月創業。
東京都多摩地区を中心として、直営店を11店舗、FC契約店を1店舗の計12店舗をかまえる(2016年現在)。
1950年頃、都内でも珍しかったアイスクリームを府中で紹介した。
評判の高い老舗店ゆえ土産物として選ばれる事も多く、「武蔵野日誌」は武蔵野台地の雑木林の小枝のようだと評されて、2017年にモンドセレクション金賞を受賞している。
商品
●日々是どら焼き・wikipedia-photo
●武蔵野日誌 – 武蔵野の雑木林を表現している・wikipedia-photo
●六社饅頭・武蔵国府饅頭 – 大國魂神社
●レーシングサラブレッドサブレ – 東京競馬場
●栗まつり – 大國魂神社で行われる秋の祭礼  (wikipedia・青木屋より)]

青木屋 郷土の森工場売店 – 府中/和菓子 [食べログ]

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カメラ南西方向が製菓「青木屋」 郷土の森工場売店です。