京橋口枡形の巨石

マーカーは京橋口枡形の巨石です。

京橋口枡形の巨石
[京橋口桝形の内、京播口を入って正面に見えるのが、表面積が量約33枚分(54.17平方メートル)にもなる城内第2の巨石「肥後石」である。築城の名手加藤肥後守清正が運んできたと伝えられてきたが、実際は徳川幕府による大坂城再築時に、この区域の石垣築造を担当した備前岡山藩池田忠雄によって運ばれた。肥後石の左手が京橋口二番石で、表面積が22畳数(36.00平方メートル)の、場内第7位の巨石である。  (「肥後石 – Google Map 画像」より)]

大阪城公園MAP(「大阪城公園ホームページ公園MAP」より)]

京橋口枡形の巨石・案内標識前のカメラです。