東本願寺

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    東本願寺(御影堂)東本願寺(阿弥陀堂門)東本願寺(阿弥陀堂)東本願寺(参拝接待所)真宗本廟視聴覚ホール

    国立国会図書館デジタルコレクション – [洛中絵図・洛外絵図]. [2]」(コマ番号2/5・絵図四つ切左上に東本願寺が描かれています。)

    東本願寺
    [東本願寺(ひがしほんがんじ、Higashi Hongan-ji)は、京都府京都市下京区烏丸七条にある真宗大谷派の本山としての礼拝施設の通称である。正式名称は、「真宗本廟」である。堀川七条に位置する「西本願寺」(正式名称「本願寺」)の東に位置するため、「東本願寺」と通称される。また、真宗大谷派(以降、大谷派)としても、「東本願寺」の通称を公式ホームページ・出版物などに用い、正式名称「真宗本廟」と併用している。他に、「お東」、「お東さん」とも通称される。
    大谷派の最高規範である『真宗大谷派宗憲』(以降、『宗憲』)には、「真宗本廟は、宗祖聖人の真影を安置する御影堂及び阿弥陀堂を中心とする聖域であって、本願寺とも称し、本派 の崇敬の中心、教法宣布の根本道場である」と規定 される。
    東本願寺は、江戸時代に4度の火災に遭っており、その火災の多さから「火出し本願寺」と揶揄される。しかし、東本願寺が火元となったのは、文政6年(1823年)11月15日の火災のみである。現存建造物の多くはどんどん焼けの後、明治期の再建だが、建築・障壁画等は当時の技術の粋を集める。  (wikipedia・東本願寺より)]

    東本願寺公式ホームページ
    東本願寺境内図

    東本願寺(御影堂門)
    [御影堂門 – 1911年(明治44年)再建。高さ約28mの入母屋造・本瓦葺き・三門形式の二重門。「真宗本廟」の扁額を掲げる。京都三大門(他にa href=”https://sannpo.iobb.net/wp-googleearth_j/?page_id=434″ target=”_blank” rel=”noopener noreferrer”>東福寺、知恩院)の1つである。上層(非公開)には、釈迦如来坐像を中央に、脇侍として向って右側に弥勒菩薩立像、左側に阿難尊者立像の三尊が安置され、浄土真宗の正依の経典「浄土三部経」の1つである『仏説無量寿経』の会座をあらわす。また、その手前には仏舎利が安置される。天井画は竹内栖鳳によって飛天舞楽図が描かれる予定であったが、結局描かれることはなかった。しかし、原寸大の下絵が残されている。2013年(平成25年)1月、御影堂門の修復が開始され、2015年(平成27年)12月に完了した。  (wikipedia・東本願寺より)]

    東本願寺資料リンク
    都名所図会」・「巻之二 平安城再刻 東本願寺 (一枚目)」、「巻之二 平安城再刻 東本願寺 (二枚目)」、「巻之二 平安城再刻 東本願寺(解説」、「巻之二 平安城再刻 東殿 (東本願寺別館)」、「巻之二 平安城再刻 東殿 (東本願寺別館・一枚目)解説」、「巻之二 平安城再刻 東殿 (東本願寺別館・二枚目)解説
    東本願寺 (二枚目)(拡大図)

    都林泉名勝図会」・「巻之一 本願寺」、「巻之一 東本願寺解説
    東本願寺(拡大図)

    [同本願寺御堂 盆燈爐]

    真宗本廟 (東本願寺) – Google Map 画像リンク」、「真宗本廟 御影堂門 – Google Map 画像リンク」、

    東本願寺御影堂門前のカメラです。

    東本願寺のストリートビューです。

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