菱屋

マーカーは菱屋です。

[菱屋(おかき) – 1886年創業。京都市下京区薬園町157。]

[「古い街です。店も昔から続く古いとこばっかりで」。この一隅で「手焼き京おかき 菱屋」を営む藤田光一さんはそう言って控えめに微笑む。藤田さんの店も、その古い街並みに埋もれるような、ひっそりと小さなたたずまいである。ガラス戸の内におかきの袋がこまごまと並ぶだけ、気を付けて探さないと通り過ぎてしまいそう。だが、この土地でしか買えないこの店のおかきは、とにかく一度は買って食べてみる価値がある。  (「菱屋」より)]

[【菱屋(ひしや)】さん。手焼きにこだわる「おかき」のお店です。
以前、ここのお店の看板的商品『うすばね』という おかきをいただいたことがあるのですが、「セロファンのような」と例えられるほどに薄いおかき、空気を食べているようなとんでもなく軽い食感、それでいておいしさはしっかり感じられる『職人技』のおかきにびっくりしたものでした。
「うすばね」は作るのも大変な上、当然人気のため、あっという間に売れきれるそうですが、その他のおかきなら、普通に買えるはず。
西本願寺へ行くのなら、その西側にある菱屋さんに寄っていこう!と、行ってまいりました。  (「手焼き京おかき :菱屋 : お休みの日は~お散歩行こう」より)]

いつも売り切れ?!まぼろしのおかき「うすばね」とは

菱屋 (ひしや) – 丹波口/和菓子 [食べログ]

菱屋 – Google Map 画像リンク

カメラ南方向が菱屋です。

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