京都府立総合資料館

マーカーは京都府立総合資料館です。

京都府立総合資料館

Google アートプロジェクト」 – 「京都府立総合資料館」(ヘッダー画像右下のペグマンをクリックするとストリートビューが表示されます。)

[京都府立総合資料館(きょうとふりつそうごうしりょうかん)は、京都市左京区にある、図書館、文書館、博物館の機能を兼ね備えた総合文化施設である。京都府に関する図書、古文書(こもんじょ)、美術工芸資料などを収集・保管、研究、公開することを目的としている。収蔵品には一般図書のほか、京都府発足以来の行政文書、国宝の「東寺百合文書」(とうじひゃくごうもんじょ)のような貴重な歴史資料も数多く含まれている。総合資料館は京都市街の北部に位置し、近隣には京都府立植物園京都府立大学京都コンサートホールなどの文化施設が多い。総合資料館の開館は1963年(昭和38年)で、京都府立図書館(京都市左京区岡崎成勝寺町)のその当時の蔵書21万冊のうち18万冊を引き継いでスタートした。このように、総合資料館自体の開館は比較的新しいが、その蔵書は1898年(明治31年)に発足した府立図書館のものを引き継いでいる。府立図書館の歴史をさらにさかのぼれば、その前身は三条東洞院(現在の京都市中京区中京郵便局あたり)に1873年(明治6年)に設置された、府立の「集書院」であった。  (wikipedia・京都府立総合資料館より)]

京都府立総合資料館ホームページ

鞍馬街道
[京都市北区鞍馬口町から賀茂川の出雲路橋を渡り、下鴨中通を北上、鞍馬川の谷をさかのぼって鞍馬寺門前に至る12キロの道。今も消費物資の重要ルート。貴船神社・鞍馬寺への参詣道として平安期から利用され、室町期には軍事街道の一つでもあった。  (「京都観光Navi:鞍馬街道 」より)]

カメラ位置は鞍馬街道で、カメラ西方向が京都府立総合資料館です。

京都府立総合資料館玄関前のストリートビューです。

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