志ば久

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志ば久
[志ば久で使用する紫蘇は全て自家農園で栽培しております。 古くから伝わる種を守り続け、恵まれた気候で育てた紫蘇をふんだんに使うことで、香り高く色彩鮮やかな“しば漬”や“梅干し”を作ることが出来るのです。
紫蘇の裏作で栽培する菜の花は、春を彩るお漬物として欠かせない一品となります。志ば久では京都洛北に伝わる菜種を守り、細手で香り高い菜の花を一貫して自家栽培しております。収穫後は、紫蘇の肥料としてもまた役立ちます。
古くから漬け込み作業を行ない、多くのしば漬や古漬を熟成させてきた「漬け蔵」には 良質の乳酸菌が住んでいると云われています。 目には見えませんが、重石・木蓋・樽など、漬け蔵で昔から使い続けているこれらの道具 は古漬を漬ける際に欠かせないものです。この道具たち無しには、志ば久の風味を出すことは出来ません。志ば久一番の宝物、それは「道具たち」なのかもしれません。  (「志ば久のこだわり|伝統のしば漬け 手づくりの京漬物 志ば久」より)]

「志ば久 3代目社長 久保勝さん|京の人に聞きました|そうだ 京都、行こう」

志ば久 (しばきゅう) – 京都市左京区その他/その他 [食べログ]

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京漬物 志ば久(Google Map 画像)