半兵衛麸(お辮當箱博物館)

マーカーは半兵衛麸です。

半兵衛麸
[五条大橋を東に渡り、五条通から問屋町通を南へ少し下がったところにある京町家が「半兵衛麸」の本店です。半兵衛麸は、宮中で料理を学んだ初代半兵衛によって元禄2(1689)年に創業。現在の当主は11代目に当たります。店内には、こし餡を生で包んだ笹巻麸、田楽やお鍋に入れても美味しいあわ麸やよもぎ麸、生ゆば、乾操ゆば、焼麸、また、熟練の技を要する手まり麸や季節ごとに作られる花や果物をかたどった彩りの美しい細工麸など目にも楽しい様々な麸が揃っています。  (「半兵衛麸【京都生活 – 京の逸品お取り寄せサイト】」より)]

お辮當箱博物館
[伝統的な食文化の素晴らしさを後世まで広く伝えたいという願いから、半兵衛麸本店の2階では「お辧當箱(べんとうばこ) 博物館」として古いお弁当箱を多数展示しております。ご見学は無料ですので、お買い物のついでに、ご自由にご覧ください。(開館時間 9:00~17:00)  (「半兵衛麸ホームページ」-「店舗案内 / お辮當箱博物館 | 半兵衛麸」より)]

お辨當箱博物館 – Google Map 画像リンク

カメラ北西方向が半兵衛麸で、右石造りの建物がお辮當箱博物館になります。

半兵衛麸のストリートビューです。

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