唐招提寺(開山堂)

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唐招提寺(開山堂)
[かつては御影堂安置の国宝鑑真和上坐像」が安置されていた。聖武天皇を祀り本願殿と呼ばれていたが、平成25年(2013)に再び開山堂に戻された。
国宝 鑑真和上像・wikipedia-photo  (wikipedia・唐招提寺より)]

[開山堂は元禄時代徳川家歴代の御霊殿として建立され、その後明治14年(1881)に鑑真大和上の尊像を安置するため現在の位置へ移築されました。国宝の和上像が御影堂へ移されたのち、覚盛上人・聖武天皇・徳川家康の坐像を安置した本願殿として参拝されていましたが、御堂の老朽化をうけて改修工事を行い、鑑真大和上円寂から1250年になる平成25年(2013)、大和上のお姿を写した「御身代わり像(おみがわりぞう)」がつくられ、再び開山堂として落慶致しました。  (「開山堂 | 伽藍と名宝 | 唐招提寺」より)]

唐招提寺平面図(「唐招提寺2010プロジェクト」より)

唐招提寺 開山堂(本願殿) – Google Map 画像リンク」、「唐招提寺開山堂 – Google Map 画像リンク」、「松尾芭蕉句碑 – Google Map 画像リンク

カメラ北方向が開山堂で、参道石段左に松尾芭蕉句碑があります。