東大寺鐘楼

マーカーは東大寺鐘楼です。

鎌倉時代、13世紀初頭の建築。吊られている梵鐘(国宝)は大仏開眼と同年の天平勝宝4年(752年)の製作で、中世以前の梵鐘としては最大のもの(高385センチ、口径271センチ)。俗にこの梵鐘は擬人化して「奈良次郎」と呼ばれる。2002年12月、NHKの下請け業者に釘を打ち込まれる事件に遭った。  (wikipedia・東大寺その他の主要堂宇より)]

東大寺境内図

鐘楼 – Google Map 画像リンク

念仏堂前から見た奈良太郎(鐘楼)です。

鐘楼内の360citiesです。

東大寺俊乗堂前から見た奈良太郎(鐘楼)です。

大仏殿側通路階段上からのカメラです。

うもと商店のストリートビューで、カメラ東方向が奈良太郎(鐘楼)です。

鐘楼資料リンク
大和名所図会. 巻之1-6 / 秋里舜福 [著] ; 竹原信繁 画 」・「鐘楼解説・右ページ5項目目」(1-33)