本願寺尾崎別院

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本願寺尾崎別院
[本願寺尾崎別院(ほんがんじおざきべついん)は、大阪府阪南市尾崎町にある浄土真宗本願寺派の直属寺院。 住職は浄土真宗本願寺派門主が兼ねるが、別院輪番が置かれて実務を主管している。
阪南市の中心部、尾崎町にある。南海電鉄尾崎駅から北口を出て5分。古き良き住宅地の中に伽藍を構えている。
元は善徳寺という寺であったが、焼失していた。慶長3(1598)年、領主・桑山正勝の家臣・石田次郎左衛門が改築し、本願寺に寄進して尾崎御坊となる。
1705年には宮大工の錢高林右衛門により現本堂が完成。これを以て錢高組の創業とされる。  (wikipedia・本願寺尾崎別院より)]

和泉名所図会. 巻之1-4 / 秋里籬嶌 [著] ; 竹原信繁 画」 – 「尾嵜本願寺御門跡御坊(4巻32)

本願寺尾崎別院山門前のカメラです。