栃木駅

マーカーは栃木駅です。

[栃木市の鉄道は東日本旅客鉄道(JR東日本)と東武鉄道により運営され、栃木駅をターミナルとしてJR両毛線東武日光線東武宇都宮線の計3路線が走っている。新栃木駅は東武宇都宮線の起点にあたるが、ほぼ全ての列車が1駅浅草寄りの栃木駅を発着している。東武日光線浅草方面からの列車は新栃木駅を発着するため、他の線区に比べ、栃木駅 – 新栃木駅間の運行本数は多く、二駅ともに主要な乗換駅のため朝夕の通勤・通学ラッシュ時には混雑する。
東武鉄道により、特急列車が浅草・日光方面へ毎時1 – 2本、宇都宮方面へ毎日1本、大宮・新宿方面へ毎日4本が運行されている。また、日中1時間当たりの普通列車の運行本数は概ねJR両毛線は1 – 2本、東武日光線浅草方面は2本、日光方面は0 – 1本(各駅に停車する区間快速と交互に運行)、東武宇都宮線は2本となっている。2013年のダイヤ改正より、東武日光線浅草方面の普通列車は毎時2本に減便され、編成長も4両となった。また、区間快速は新大平下まで快速運転を行うようになったが、2時間間隔に減便され、栃木・新栃木始発の普通列車が区間快速と交互に2時間間隔で運行されるようになった。  (wikipedia・栃木市より)]

栃木駅
[栃木駅(とちぎえき)は、栃木県栃木市沼和田町にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東武鉄道の駅である。
JR東日本の両毛線と、東武鉄道の日光線が乗り入れ、接続駅となっている。
東武の駅については、日光線系統のほか、隣の新栃木駅から分岐する宇都宮線のほとんどの列車も乗り入れ、かつ当駅で折り返すため、実質2路線3方向の列車が利用できる。
栃木駅北口(2012年5月)・wikipedia-photo、JR線改札口(2011年6月)・wikipedia-photo、JR線ホーム(2011年6月)・wikipedia-photo、東武線改札口(2011年6月)・wikipedia-photo、東武線ホーム(2011年6月)・wikipedia-photo  (wikipedia・栃木駅より)]

「栃木駅観光案内所
栃木駅構内、JR栃木駅改札口を出て正面に観光案内所がございます。観光情報やイベントの案内、各種パンフレットをご用意して、観光客のみなさまのサポートをしております。栃木市にお越しの際は、ぜひお立ち寄りください。
案内時間:午前9時から午後4時まで(年末年始はお休みです。)
吾一からくり時計
観光案内所の上部に栃木市の文豪 山本有三の小説「路傍の石」にちなんだ「吾一からくり時計」が設置されました。これは、市民団体「『吾一からくり時計』設置実行委員会」や個人の方からの寄付金を活用して設置したものです。吾一くんが栃木市の魅力を伝えてくれます。
動作時間:午前8時から午後4時まで(1時間ごとに作動:1日9回)   (「栃木市 栃木駅 観光案内所(吾一からくり時計)」より)]

栃木駅構内図

栃木駅 – Google Map 画像リンク

カメラ南南東方向が栃木駅北口です。

栃木駅南口のストリートビューです。

栃木駅改札口前のストリートビューです。

栃木駅プラットホームのストリートビューです。