品川道

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品川道
[かつては府中大國魂神社から国分寺崖線多摩川沿いに品川・六郷付近まで続いた古道で「品川道」「いかだみち」「品川街道」と呼ばれた。多摩川上流で伐った木材をいかだにして流れて行き、その後人だけ上流へ向かってこのいかだ道を歩いて帰った。府中市内の東府中駅前で旧甲州街道と分岐している。ここでは品川街道として名が残る。白糸台文化センター西交差点より東側は細い道となり、白糸台駅付近を通り、調布市との市境付近まで面影を残す。調布市内へ入ると飛田給駅方向へ直線の細い道が残るが、前述の道とは直接接続していないように見える。この道の延長線上に駅南側からも細く直線的な道が残り、品川みちと看板が立っている。現在の品川通りとは太田塚交差点で合流する。 これより東側では現在の品川通りとして拡幅されているため面影は見られない。だが、鶴川通り交差点付近、小島町三丁目交差点付近や、調布駅南入口交差点付近から布田三丁目交差点付近にかけての区間などに旧道が残されている。  (wikipedia・品川通りより)]

カメラ北西方向が品川道です。

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